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メンテナンスの重要性・・・

受水槽が裂けてしまいました・・・

そんなお問合せを頂きまして至急現場へ向かいました。

現地に到着! 受水槽が目に入ります。

FRPパネルタンクを締結しているボルトのサビが全体的に広がっています。

ここからでは裂けてしまっているのは確認出来ません。

事例としては、側面と天井部が裂ける(これが一番多い)

さて、今回はどうだろう・・・・・

予感が的中しました・・・・

最初に観た感じ・・・ボルトのサビから腐食が始まり切断されています。

水圧に負けたボルトは真っ二つです(怖

何故こんなになってしまうのか?

それは受水槽内部(上部)は気相部と言います。

この気相部は塩素消毒気化して充満しているのでサビの発生が早いです。

今回のケースでは昔の基準でボルトが付いており鉄製でした。

これではサビに耐えれません。

このままでは受水槽全体が破裂するのは時間の問題です。

しかし、この受水槽も補修出来るんです!!

そして改めてメンテナンスの重要性を言いたいです。

使えなくなると廃棄するしかありません。

処分費に新設受水槽・・・配管・・・ポンプ・・・・配管保温などなど

高額になる前に・・・・

是非、お問合せください。

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